新サクラ大戦 クソゲー。 【クソゲー認定?】新サクラ大戦が酷評されている理由

『新サクラ大戦』レビュー。令和とは思えないゲームだけど愛せる。

その後、降魔大戦での功績から華撃団による都市防衛構想が世界中に認められ、「世界華撃団連盟(WLOF)」が設立。 BGM <悪い部分>• 戦闘も普通に面白いし神ゲーの予感。 シナリオも戦闘も王道進化した続編。 つむろうと思ってたんですよ。 その後は、 無駄に長いアクションのステージが用意されているだけなのでキャラ毎にクリアするのが非常に苦痛。 それから10年が経ち、新たな脅威が現れた帝都が舞台となっているのですが、旧作キャラの1人である『神崎すみれ』と、旧作のメインヒロイン『真宮寺さくら』の姿をした謎の敵『夜叉』が登場します。 男主人公が戦う、〇ュオみたいなそっくりな中国人キャラがいる、戦闘が無双。

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【新サクラ大戦】評価感想まとめ クソゲー臭してない?ボイス少ないしストーリーや脚本は微妙、戦闘アクションは劣化無双みたいでつまらない

一方で、 演出は良いです。 お前らあんなにストーリーだと「諦めない」とか連呼しているのに相手が飛んでるだけで、すぐ諦めるのやめろ。 幻庵が夜叉を作ったのは要するに現に対する嫌がらせって感じ。 確かにその方がまさか本人?と惑わせるのですが、そのせいで 「あの方(おそらく大神さん)がお戻りするまで… あたしがを守らねば…!」 と言いながら消滅する夜叉という血涙もののシーンを見せられる事に。 脚を1手に任されている。 これによるストレスが凄い。

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新サクラ大戦は成功?失敗?売れ行きやゲームの内容、次があるかどうかな...

本作のメインヒロインなので、ストーリーに大きく関わってくるが、正直かなり面倒かつヒステリックな性格で、合わない人にはトコトン合わない。 では何故ここまで不満が多いのか? それは バランスの問題だと思います。 旧作の設定資料集は正式には「原画&設定資料集」という名前で、今回は「原画」の文字が入っておらずそれは単に出版元が違うからだと思っていたのですが、こういう理由もあったのかもしれません。 前者については上海華撃団のキャラデザの原案を担当した堀口悠紀子がツイッターで「まだ未発表のキャラクターもいる」と匂わせていましたし、後者は「プレイヤーには知らされていないが主人公達は知っている」という情報だったので、最低限何らかの形で触れると思っていました。 かつて世界を救った10年前ののメンバーはそこにおらず、 大きく弱体化しております。 サクラ大戦 蒸気ラジヲショウ ファンディスク第2弾。 次に、 各キャラのエンディングトロフィーもそれなりの時間を要します。

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『新サクラ大戦』レビュー。令和とは思えないゲームだけど愛せる。

ロックオン機能がない。 敵へのターゲットが無いためコンボしていると敵がカメラの後ろに回り込んでしまい、非常に遊びにくい。 の隊長「神山誠十郎」となって、「アド」と「バトル」の2つのパートを繰り返し、ヒロインたちとの絆を育みながらストーリーを進めていくという、これまでのシリーズ同様の形式だ。 セーブが不便 各章の区切りにセーブができるが、その間はオートセーブのみ オートセーブはイベントが終了したタイミングで、セーブされたりされなかったりする。 東雲初穂(CV) 巨乳、八重歯、三白眼、江戸っ子娘、勝ち気で明るいムードメーカーでありながら時折見せるか弱さが萌ポイント(死語)という属性モリモリであるものの、彼女のメインシナリオ含めてかなり割を食っていて目立たない。

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【新サクラ大戦】評価感想まとめ クソゲー臭してない?ボイス少ないしストーリーや脚本は微妙、戦闘アクションは劣化無双みたいでつまらない

せめてボイスないとこは引きの画にしてくれ…イベントと同じ感じで突然口パクが続いて何か思った。 そのぐらいのトと違和感がある。 体験版プレイ時の感想と似ております。 (CV ) 2Pカラーの織姫であり、好奇心旺盛な。 なのに俳優に神崎すみれ役を渡すって正気なんだろうか…とすら思いました。 ただでさえ出版不況といわれて久しいことに加え、サクラのゲームソフト自体昔ほどの本数はもう売れない。 SS サクラ大戦 花組通信 関連商品や声優のインタビューを収録したファンディスク。

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俺、『新サクラ大戦』がクソゲーすぎて泣く: ゲハ速

アドパート <良い部分>• アドパートはこのモードだけでもプレイする価値があると思う。 ボイスで罵倒されるのが快感になる。 その為かっこよくはないけどとても女性らしいデザインになってる。 氏が描いたキャラが目の前で生きている感覚になる、この凄さは静止画では伝わりにくい、動きの凄さがある。 ただ、意外と好感度はすぐ挽回出来るので、一周目は本能のままに選ぶのをオススメする。

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